碧の約束 レムリアの碧い石③(テロス マスター・アダマのメッセージ)
碧の約束 シリーズ3つ目の記事です。 碧の約束シリーズ これまでの記事はこちら ①レムリアの碧い石 ②ブループリントの再起動 碧い石は本来なら テロスのある場所と エネルギー的に 繋がっているのですが レムリアの光の都市 テロスの高位神官である マスター・アダマの 意識と繋がったとき そのヴィジョンとともに、 どうしたらふたたび その繋がりを取り戻せるのか、 それぞれの人が持つ石が どう活性化し 美しく輝いていくのか、 それにより石がどのように その人に働きかけていくのか、 ということなどを 伝えてきてくれました。 碧い石がふたたび その光を取り戻していくと レムリアの頃の記憶が 少しずつ繋がってきたり その頃の 自分の持っていた能力が ふたたび開くようなことも 起きてきますが 自身のうちに波打つ いのちの流れを感じたり、 自分の心に 素直に繋がれるようになっていき、 これまでの 経済的・観念的な生き方や 生産的な考え方に やむなく倣うような生き方から 一気にガラッと 視点が変わっていきます。 記憶が濃い方ならおそらく、 レムリアに居た頃と同じように 周りの自然界や 心を許せる仲間との 調和的な生き方をもっと明確に 好むようになるといいますか、 その実現のために できることに取り組まれたり もっとより具体的に 行動に移していかれたり 変化が一段と 進まれるのではないかなと感じます。 そしてまた マスター・アダマからは 「宇宙にも 余多の進歩した種族がいて この星の行く末を見守っていて あなたのように 他の星の記憶も持つ人たちは とくに空の上にばかり、 つい郷愁を感じるが サポートの手は もっとそばにもある 私たちは彼らよりも もう少しだけ あなた方のそば近くに居る テラに生きる人々の もうひとつのホームとして あなたの足元にも 大切な仲間が存在している 私たちにも 意識をもっと向けてほしい」 と、温かいバイブレーション の光と共に その思いを伝えてくれました。 2032年あたりを境に 地球が5次元に 安定化するようになると 不可視の周波数帯に潜在していた このテロスやほかの地底都市 (いわゆるアガルタネットワーク) が姿を現すというか 要するに視えるようになり、 彼らとのコンタクト・交流が 始まると言われていますが 彼らは...