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新月と満月 ~鏡合わせの夢と現実~

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まもなく 新月🌑を迎えますね 新月というと、 それに合わせて お願い事をする人も いらっしゃるでしょうか 以前、ある方から 「新月から満月までの  たった15日間で  願い事を叶えるって  少し難しくないですか?」 と聞かれたことが ありました 「新月に願い事をすると  満月の頃に  願い事が成就する」 ということで 確かに巷でも よく云われていますよね (その通り♪  でもあるのですが) 新月の祈りや願い事は、 月に祈っているようでいて その日、太陽や月が 背後に背負っている星々も キーになっているので 月を通じてある星座に 祈りを捧げたならば それが叶うタイミング としては 15日後の満月ではなく およそ半年後の満月 となります (願いをかけた新月の時と  「同じ星座」で  満月🌕を迎える  までに、約半年かかる  ということですね) 願い事という観点で見た時 6か月先の未来、 という地点は 努力しがいがありつつ 諦めて見失ってしまうほど 遠い先でもないという 程よさと 絶妙さがありますね (ちょっぴり長い...とも  感じますが^^;) 月の巡りと 地球の歩みの速度は、 こうして私たちが 願望実現のプロセスを しっかり味わえるように なっている というふうに考えると、 何だか 「すべて自分の成長のために  設えられている」 という気さえしてきます。 (地球の周波数の上昇により  この地上での具現化は、  これからはもっと早く  なっていく傾向にはありますが) 半年後のあなたは どんな自分に なっていたいですか? ‘宇宙を動かす唯一のコマンド’ とも言えるのは、 あなたの 「もう既にそうなっている」 というエネルギーです 如何なる願い事でも必ず、 具体的にその姿を思い描いて その素敵なイメージを味わって ハートがワクワク♡ したなと感じてから、 天空に向かって そのワクワクのエネルギーを ご自身の心からの祈りに乗せて 放ってくださいね あなたが 一歩また一歩 歩みだせる力に なりますように...✨✨ ︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵ 【銀河を旅して「私」を創造する  ライトワーカー&スターシード  のための光のサロンLUMIERA✨️】 LUMIERAでは、 人生に本気で向き合いたい と願わ...

2025冬至 むすびの刻に再生復活する新しいあなた

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2025年00時03分、 日付の変わり目とともに 冬至を迎えました。 写真は今朝の太陽です 太陽を隠していた厚い雲が 天使が羽を広げたかのように 左右に分かれて、 間からパワフルな太陽が 顔を出してくれました✨✨ 銀河の渦と直列し、 新月を迎え、 日付けの変わり目を迎え、 冬至に至るという 宇宙的な流れを視ていても 今年は際立ってくっきりした エネルギーの転換点に なっています。 ( 前の記事 をご参照下さい) https://hikarinokotonoha.blogspot.com/2025/12/2025.html 冬至の前に 色々波風が立ったり 波乱含みだったとしても それは逆に吉兆かもしれません もう後戻りなく 本当の自分に還っていく そのために変化していっている というサインにほかならない ものでもあります。 地球の軌道が冬至点に達すると 地上に降り注ぐ 太陽のエネルギーが ふたたび上昇に転じると共に 地上のあらゆるもの、 自然界も、私たちも、 世間の流れも エネルギーの転換点を迎えます。 夏至から冬至までは 左回転のエネルギーで 収縮方向に働くスパイラル 冬至から夏至に向けては、 逆転して右回転になり、 成長・拡大方向に 膨らむスパイラルを描きます。 人生のステップが切替わったり、 新たな局面を迎えることになったり 冬至を境にそんなタイミングが やってきたら、 今からこの流れに乗ることで 自然とコトが運ばれていくんだな っていうことでもあります。 冬至前日の昨日、 ランチ会を開かせて頂いて♪ (美味しいお食事も堪能♬) ご参加の皆様も、 やはりというか もれなくと云いますか 今までの延長線上の自分とは ちょっと違うところに在る 「新しい自分」を 迎え入れていくための 曲がり角のところに ちょうど差し掛かってきて いらっしゃって スイーツタイムに行った 新たな自分を再構築し復活させる エネルギーワークで すっかりいい感じに整い、 未来の望むタイムラインの 周波数に合うエネルギー状態で 意図を放って頂きました✨ 初めてお会いするのに 初めてではないように感じる方々と 話が盛り上がってワイワイ止まらず 時間超オーバーでしたが💦 お店の方のご厚意で とってもゆっくりゆったり 過ごさせて頂きました(感謝) お庭のモミジがちょうど見頃で 散り敷いた葉がとってもき...

「あなたを生きる」 2025年冬至から本格始動するために大切なこと

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早くも冬至まで あと僅かになりましたね 昔、真冬の太陽の日差しって こんなに強烈だったっけ? もう少し控えめ だったような、、、と思うほど 朝の陽ざしを少し浴びる だけでも、顔のお肌が ジリジリするぐらい 最近、太陽光のパワーが 強いように感じます 太陽活動がピークの年だった ということもありますが 冬至を前に 太陽はもう既に復活モード、 本気モードに入っていますね *写真は少し前に撮った太陽 今日あたりからしばらく この超パワフルな太陽と 天の川銀阿の中心方向が いよいよ揃います あなたが太陽を見上げるとき その視線のずっと先に 私たちの住まう銀河の中心が あります この銀河の恩恵にあずかって 私たち自身を含めた この銀河の全ての命が 生かされていることって 普段はなかなか 意識を向けることも 少ないと思うのですが この時ばかりはぜひ 想いを馳せてみて ください♪ 私たち「人類」の意識は とてもパワフルだから、 あなたが何か意識をすると その対象物となるものとの チャンネルが 合っていくようになるので 「銀河意識と繋がる」 とだけ聞くと 「どうやって?」と思ったり 「何だか大層な」と思ったり するかもしれませんが 「意識すれば互いに繋がる」 と知ると、 少しハードルが下がるように 感じられるかもしれません さて、12-12ゲートで 海王星-土星が 春分-秋分ゲート軸上にならび 「終わりの始まり」の合図が 宙に響き渡りましたが 12月18日~20日頃にかけては 冬至ー夏至を結ぶゲート軸に 天の川銀河の中心部分と 太陽、地球が ほぼ直線状に並び、 その後 太陽-地球-ポラリス(北極星) と直列して 22日に冬至を迎えます 今年は20日に 新月も重なるので 月のサイクルと 太陽のサイクルが 一斉に切り替わり、 ここでもまた 「終わりの始まり」の 再びの合図かのように そのエネルギーが 宙に響き、 大地に刻印されます とてもパワフルな 再生・復活の印、 不死鳥が蘇るかのような そんなエネルギーが 地球を取り巻いて 隠されていたもの 秘されていたものたちが 復活し、復権し、 表に立ち顕れてくる そんなフェーズが いよいよ2026年から 本格始動します 数秘的にも2026は 10であり1で、 今までの次元を一つ超越した 「新たなるスタート」 を示してくれていて これまでの 延...

アルクトゥルスの秘密の扉~新月の夜に乙女座の女神があなたに贈る聖なる女性性のエネルギー~

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 近く、 宇宙的なエネルギーのギアが 上がるタイミングが またやってきますので 今日は、アルクトゥルスと おとめ座にまつわる 「見えざる天空のゲートウェイ」 のお話をお届けします☆彡 日本時間では10月21日夜、 乙女座のスピカの辺りに  太陽と月が位置し、 新月を迎えます。  金星もそばにいるので 賑やかですね。 (太陽の眩しさで、  そばにある星は  肉眼では観えません)   そして、 スピカと夫婦星とも云われる アルクトゥルスが その傍らで輝きます。 その前後 レモン彗星が 西の地平線の近くに輝き、 夜更けには スワン彗星も南の空に、 そして未明の東の空には オリオン座流星群が降り注ぎます。 月明かりのない 新月の夜の天体ショー、 天気次第では楽しみ🔭な 印象的な新月になりそうですね🌟 毎年、 太陽を挟んでアルクトゥルスと 対峙する方向に 地球が差掛かる10月の下旬 になると、翌年の新たな エネルギーの兆候が 顕れてくるようになります。 アルクトゥルスの付近には、 この銀河の様々な時空間に 通じている ‘不可視’ の 接点 ( 扉 )があり、 謂わば銀河の交差点のような 機能を果たしているので、 このゲートウェイと 地球が向き合うタイミングで、 宇宙からのエネルギーが流入して 新たな変化や流れが 起こってくるのも自然なこと なのかもしれません。 乙女座やスピカになぞらえられた 古代の女神たち (イナンナやイシス、デメテル もしくはペルセポネなどの女神) が、大抵どこの国の神話においても 「冥界下り」の神話に登場し、 冥界から生還したり、 死者を蘇らせたり 生と死をも超越するパワーをもつ 女神として描かれていますが、 (女神イシス) そのことによって 地上と冥界とを行き来する 秘密の扉が、 地球から見てスピカと アルクトゥルスが輝く方向に あることを 古代の人たちが 識っていたということが 人知れず示唆されています。 稀に例外もありますが (秘密のゲートウェイは  他にもあります、、) 地球へとやって来た私たちの魂も その扉を通じて往来して この惑星へと 降りてきているので、 お盆やお彼岸のシーズンは とうに過ぎましたが 冥土へ祈りを捧げたいと 思う方は、この時期も 良いのかもしれません。 さてもう一度改めて、、 先程少...