アンドロメダと天の川銀河のバランス ~次元上昇の波を共創する地球の役割~
アートのオーダーを頂き 数日間、 制作に勤しんでおりました🎨 出来立てのアート 「The Balance」 (バランスし合う 二つの銀河エネルギー) 宇宙的な魂をお持ちの方なので オーダーテーマが、 もう「ザ・宇宙 」 と言いますか、、、 『天の川銀河と アンドロメダ銀河 それぞれの銀河の双子星 を軸にバランスを取って 廻っている図を 絵にしてほしいの✨✨』 という、 なかなか無いオーダー^^; でも、少し前の アンドロメダにまつわる記事 に続く話を近いうちに UPしようかなと思っていた タイミングでもあったので (M31 アンドロメダ銀河) きっとこれは、 大切なミッションなんだなぁ と直感し、喜んでご依頼を お受けしました。 さて、、書こうとしていた 「もう一つのお話」 についてなのですが 「天の川」と 「アンドロメダ」 この二つの銀河は 今はまだ次元が異なるので 銀河間を行き交うために そのふたつの 次元の接点となる場所 つまりスターゲートがあり、 天の川銀河における そのゲートは 蠍座の「アンタレス」 の領域にある と云われています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※地球では歳差運動によって ゲートの位置が変化していくので (正確に言うと ゲートの位置は変わらないけど ゲートに対する地球の軸の角度が 変化していってしまうので、) 立冬ゲートのときの記事 に書いたように、 宙のエネルギーを読んでみると 次元を超越することができる 「天門」たる立冬ゲート (=イーグルスゲート) の軸の先に 今は天秤座が位置していますが、 昔は蠍座がその位置にあったため アンタレスのゲートが ある(あった)というのと別途 「天門」のことを 指しているのではないのかな とも感じますが、、 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 少し話が逸れてしまうので 話をもとに戻して、、、 天の川とアンドロメダの 渦の接点、 二つの銀河は 今は未だすごく離れた 時空間に存在しているけれど、 互いに相似し、 影響し合っている様を エネルギー的な図式で視ると こんな感じ✨ いずれにせよ、 地球という惑星は 天の川銀河の端っこのほうに 存在する太陽系のなかの 小さな星ではありますが 過去、アンドロメダ銀河が 次元上昇を果たした...