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受け取り上手なあなたになるために大切なたった一つのこと

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目の前のことに 一生懸命取り組んでみて まだこれといった成果が 受け取れていないな という時に大切なことは たった一つだけ 宇宙の理はとてもシンプル 最善を尽くして 献身的に努力してきたなという 自負があるなら あとは自分という存在の価値を 頭で信じ込むのではなく 心から「知って」いる 状態で過ごすこと そういう人は 宇宙のタイミングを 優雅に待てます 本当に豊かさが 自分にちゃんと 巡ってくるのだろうか と自分を疑うことが 豊かさを一番遠ざけます 宇宙から見て 何かを「信頼するに値する」 というのは、 それを「確信」している ということと同義です 自分自身への揺るぎない 「確信」が幸せの鍵 しかしながら 「確信」=100%分かっている (知覚している)ということなので 未来を詠み取る感覚が まだ育っていないフェーズ にいるあいだは 「確信」を持つことって なかなか難しいものです そんなとき先ず大事なのは 心から「信じる」という プロセスを踏むこと 「信じる」というステップを 卒業して、豊かで幸せな自分が すでに存在しているという 「確信」に至るまで 自分のことを貶めず 自分で認め、信じること 宇宙から見て 受け取り上手な人は、 自分という 唯一無二の存在に対する 信頼を絶対に裏切らない人 だからどうか、 いつも一生懸命なあなたに エールとともに感謝を 祝福とともに信頼を! 厳しい視線を注ぎがちな あなた自身が、あなたに 愛を注いであげましょう♡ それでは今日もお読みいただき ありがとうございました...✨✨ ︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵︵‿︵‿୨୧‿︵‿︵ 【銀河を旅して「私」を創造する  ライトワーカー&スターシード  のための光のサロンLUMIERA✨️】 LUMIERAでは、 人生に本気で向き合いたい と願われているクライアント様が、 自分の中に眠る神性・女神性を 自ら呼び醒まし、 霊的なセンスを磨き、自身の力で 人生を豊かに創造する力を 養っていくための、 光のレッスンやエネルギーワーク などをお届けしております。 あなたの中には、本来の資質や 才能を発揮して望む未来を クリエイトする力も、 ただ自分で在るだけなのに 自分も周りをも幸せにしてしまう 素敵なパワーも、 既にちゃんと備わっています。 心のどこ...

ティアマトの泪⑤_地球におけるヘビ族(龍族)の系譜

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 さて 「惑星ティアマト」から 新たに生まれた私たちの星 「テラ」へと舞台を移して続く 歴史の紐解きシリーズ、 前回の記事④ からの続きです。 ここまで ニビルによる地球への 関与のはじまりについて 色々と書いてきましたが、、 地球には、 ニビル人が入植するよりも ずっとずっと以前から あるヘビ族(龍族)が やって来ていました。 --------------------------------------------- ※他にも、余多の 宇宙的な生命存在たちが 原初の頃の地球に やって来ていました (日本神話で謂うところの  太古の国津神の  系譜にあたる存在達ですね。) が、一緒くたに書くと 説明がとっても ややこしくなる💦ので そちらはまた別の機会に、、、 そのヘビ族とは 意識の振動数が非常に高く、 穏和で叡智に富み、とても長命で 地球の主に地底の領域に 棲みついて 独自の文明を築いていた ナーガ(ナガ)族です。 地表にコロニーを置いていた ニビルに対し、 ナーガのテリトリーは地底、 つまり今の人類には 不可視の周波数帯(次元) に存在する光の地下都市 として形成され 今に至っています。 (所謂アガルタネットワークですね) 一方で、ニビル人の血統 に入ったヘビ族は、 同じヘビ族でも、 ナーガとは異なり アグレッシブで野心的な ラクサス (レクサスorラクササス  とも謂います) という種族でした。 一言で「ヘビ族(龍族)」 と表現しようにも 種族ごとにかなり異なるので、 ひとくちに括って説明するのは なかなか難しいですね、、 余談ながら、 ナガとかナーガ、という音は インドなどではそのまま 「蛇神」のことを指しますし 世界中の地名などの中にも 現存しています。 日本にも 「長野」や「長崎」、「奈具」 などナガ(or ナグ) という音がつく地名は 余多ありますし、 石長比売(イワナガヒメ) などはまさしく ナガ族の生命存在そのもの、 またはその集合意識を指します。 (イワ:非常に長命  ナガ:ナーガ族、ナガ族  ヒメ:女性、女神、姫) ―さて、話は戻って 約50万年前とも言われますが、 まずはアヌの息子である エンキが地球に降り立ち、 次いで、 エンキの弟エンリル、 また、 アヌの娘ニンマー(ニンフルサグ) がニビルから 地球に派遣され、 ニビル人による...

ティアマトの泪④_中継地点としての火星の役割

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さて、ティアマトの泪 シリーズ記事③ の続きです。 ニビルから地球に行くには、 難関の小惑星帯を 潜り抜けなければならず、 また、 ニビルとは大きく異なる地球の 重力環境・周波数は ニビル人にとって 非常に適応しづらいものであったため、 彼らはまず、 火星に拠点を置き (彼らは火星のことを 「ラーム(または ラム)」  と呼んでいました) そこを経由地とすることで 地球への入植を始めます。 こうして火星は、 彼らにとっては 地球へ向かう際の 重要な中継地点として、 また 惑星を滅ぼすほどの パワーを持つ 強力な兵器 ( ≒核兵器)を 隠し持っておくための 基地としても機能しており、 その拠点を護る部隊として、 アヌの一族に敗れ 火星に送り込まれた アラールの一族が充てられました。 同じニビル人ながら、 地球に入植した アヌ一族の系統を 「アヌンナキ」と呼ぶのに対し、 火星に配された彼らは 「イギギ」と呼ばれ、 区別されるようになります。 そして イギギのコロニーを治め、 監督するために 火星に派遣されたのが 地球に最初に降り立った アヌンナキ「エンキ」の息子 「マルドゥック」でした。 イギギたちは、 ラクサス ( or レクサス) とも云われる アグレッシブなヘビ族(ドラコニアン) からの血統が混ざっていて 感情の起伏が激しい ニビル人のなかでも 闘争心の強い 屈強な存在でしたが、 火星の管轄を任された マルドゥックは 母親がヘビ族であった 「エンキ」の息子であり、 マルドゥックを生んだ母も エンキの正妃ではなく ヘビ族だった という血筋からか、 かなり野心家で アグレッシブな気質だったようです。 また、アヌ王によって 火星のイギギには 子孫を残すことが 許されておらず、 火星のコロニーには 男しか居なかったので、 よく火星が 「男性性が強くアグレッシブな星」 という占星術的な謂われは このあたりの話からも 伺えますね。 多くのアヌンナキが 地球へとやって来ますが 火星のイギギたちも あとあとになって 地球に影響を及ぼす存在に なっていきます。 その辺りのお話は、 また次回以降に― これまでのシリーズ記事はこちら ①失われた惑星の記憶 ②ニビルによる太陽系探査の爪痕 ③ニビルからの入植者たち それでは今日もお読みいただき ありがとうございました...✨✨ ︵‿︵‿୨...

ティアマトの泪③_ニビルからの入植者たち

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ティアマトの泪シリーズ ・ 前々回①の記事 ・ 前回②の記事 からの続きです 太陽系に 混乱をもたらす一方、 ニビル星自体も、 太陽系中心部に近づくたび あらゆる惑星とニアミスしたり、 また、ティアマトとの衝突や 火星との大接近などによって 大気圏に穴があいてしまい、 磁気嵐や宇宙線に 無防備にさらされる事態 ともなったのですが、 その大気圏を修復し 安定化させるために、 単元素状の 「金(元素:Au)」が 大量に必要でした。 プレアデスから ニビルに移り住むことになり 権力抗争の末に ニビルを統治して王となった アヌは、 この事態を回避するため、 太陽系の探査のなかで 消滅したティアマトから 生み出された 新たな惑星・地球へと 順次、 息子たちを送り込みました。 (アヌ王の息子たちが  地球に来る前に、    アヌの一族との権力抗争に敗れ  ニビルから  火星のコロニーに移され  そこに定住することを  余儀なくされた  もう一つのニビル系一族から  アラールという存在が  アヌ一族よりも先に  地球の探査に来ていたのですが  事故に見せかけられた?  ような形で亡くなっています) そして、 アヌ一族のなかで 最初に地球に送り込まれた アヌの息子 エンキ(エア)が 豊富な金が地球に存在することを 発見します。 こうして、金の採掘のため 約50万年ほど前から ニビルによる 地球入植が始まりました。 ーーーーーーーーーーー さて、 地球に残っている 彼らの言語についても ここで少し書いておこうと思います。 ニビル人は、 シュメールの神話の中などでは 「アヌンナキ」と称されています。 ニビルの王は先述のとおり 「アヌ」という名で、 「キ」=命、生命体という 意味あいなので、 アヌンナキ= アヌという名の地球外生命体 とか アヌの子孫たち、 ということを示しています。 また、惑星「ティアマト」も その名前の起源を紐解くと 深い意味が隠されています。 「ティ(=キ)」=生命、生命体 「アマト」=母 という意味ですが、 アマトは ィアマト(=ヤマト) つまり 神の国・神の民 (=太陽の国・太陽の民) という意味を持っています。 また、もう一つの側面として アマトは天人(あまと)であり 海人(あまと)でもあり、 様々に重複した意味の音 を持っています。 言葉や音として 現代に残...